
このあいだおうちに嫁いできたパチンコ台、、、

兄弟がいたのですね、、、。有名なのかしら?こちらも嫁いできました。
このころの台は、パチンコよりアレンジボールやニューペガに思い入れ
ありまして。ちょうど、栗林書店の横にあったんですよね。(現在吉野家)
うちが出すと、怖いお兄さんが暴れてました ヽ(`Д´メ)ノ ゴラァ
電話よう投げてました、、、、。
なんで、このころ覚えてるといえばボクシングやらUFOやらムーラン
やら普通機は電役機しか覚えとらんのです。
というか、年齢ぜんぜんあってませんね。はい、このころ小学生です。

役物自体は単純で振り分け(というか交互)に動きます。
右側は1つ穴クルーンへ真ん中縦2連開きます。左側は、仕掛けが動いて
下の3つが開きます。まったり系ですね。役物には天横と肩で入ります。

仕掛け的には単純なので役物も使いまわしなのでしょうか。
セルはまったく同じです。

これだけ開いているとなかなか壮観ですねえ。ただし、上閉じ下開き状態で
上に入ると下は閉じてしまいます。出る台は開閉が忙しかったでしょうね。

証紙は”B”で昭和61年と購入時に書いてありましたから、このあいだのは
昭和60年製であってるのですね。


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