セル基板を送るための資材を買いにコーナンへ行った。
その際にピカールとか錆落しとかも買ってきた。自転車屋でバイトしてたときは錆との戦いだったし、ピカールは高校のときブラスやってたときに使ってた。
金管楽器はさびるというよりくすんでくると言ったほうが表現的にはいいのかもですが、ピカールで磨くことで光沢は保たれ、また楽器にも愛情がわいてくるものです(←といいつつ淀川の河川敷から転がり落としたりしましたが)。愛情といえば、そういえば楽器にバンダナまいてましたな。あのころ、バンダナ買いまくってたけど何の影響だったっけ?
で、買ってきたのは家にあるこれをどうにかしたかったから。

これがですねえ、真っ黒なんです。真っ黒なのもレトロ感が沸いていいのでしょうけど、やっぱり愛情かけてあげたいので。

というわけで、左半分だけやってみた。連なっている釘のほうがやりやすかった。頭だけしか磨いてませんが、いい感じかも。あと、真っ黒なのが1つあるのでまたTV見ながらでもやってみようかな。


コメント